宇都宮直高がなぜこれ程までに「歌の世界」に惹かれたのか。何を求めたのか。その答えがここにある。様々な芸術家との出会いや歌手・俳優活動を公開。
調律。
今日は僕にとって、

かなりの大イベントである、

「ピアノの調律」でした!!

「ピアノの調律」でした。

調律師の手によって、音がグングンと息を吹き返してゆく。

こんなにも狂った音で僕は過ごしていたのかと思うと、

とてもとても、お恥ずかしい・・・。

しかも、

「お前の耳は節穴か?」と

ピアノに叱られているようで,

自然と背中がピシッとなります。


「あれっ?・・」と音が狂い始めたのに気付いたのは、

やはり、

梅雨が始まった頃でした。

ピアノの大敵、湿気。

なのでこの時期のピアノ調律は・・・やっぱり必須。


生き返ったピアノを今日はずっと弾いていました。

嬉。




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2008/07/29(火) 10:32:09 | | #[ 編集]
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2008/07/29(火) 23:53:06 | | #[ 編集]
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